これで大丈夫?

これで大丈夫?

アルバイトにもいろいろあって、デスクワークから、土方系の重労働まで、数えられないほどの種類があります。当然ですが、時給もピンからキリまであります。ひと月のうち、どの位仕事をするかは自分の都合と職場の都合によって決めることが出来るので、こちらも当然ながら、月のお給料の変動が大きい時も。
アルバイトでカードローンを申し込む際、直近の数ヶ月間の給料を記入するのですが、中には運悪く(笑)、直近にあまり働かなかった場合もあるわけです。イエ、むしろ、病気などで療養してお金を借りる場合は、そういう状況も大いにあり得ます。
「こんなに低い額を書いて大丈夫かな・・・。審査に通らないのではないかな・・・。」
そう思うのは当たり前です。でも、そこで諦める必要はありません。審査基準は、給与の額だけではなく、勤続年数なども考慮されますので、ご安心を。
ただ、一つ注意したいのが、勤続年数が半年以下の場合。勤続年数が半年以下の場合は、審査も厳しいというのを予め理解しておきましょう。万が一のお金のピンチをカードローンで切り抜けるためにも、アルバイトであれ、正規雇用であれ、勤続年数って大事なんだな〜、ということをよく覚えておきましょう。